中韓スマホが利益確保に苦戦 シャオミが初の赤字、競争激しく

インドのスマートフォン市場をけん引する中国と韓国のブランドが、利益の確保に苦しんでいる。業界首位のシャオミ(小米科技)は昨年度(2018年4月~19年3月)、14年の進出以来、インドで初めて赤字を計上した。業界2位で売上高の6割をスマホ部門が占めるサムスン電子も、59%…

関連国・地域: 中国韓国インド
関連業種: IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

インフレ率が5%超え 約2年ぶり、タマネギ高騰影響(12/13)

NTT、3カ国間の海底ケーブル敷設(12/13)

全教研がプログラミングの教育センター設立(12/13)

仏シトロエンは10店舗で始動、来秋にSUV(12/13)

M&M会長、二輪事業の敗因は市場選択ミス(12/13)

10月の鉱工業生産、マイナス3.8%(12/13)

ADBが成長予測引き下げ、本年度は5.1%(12/13)

政府の税収低下でGST引き上げの可能性(12/13)

〔政治スポットライト〕豪とインド、軍事支援協定締結へ前進(12/13)

ピラマル、資産運用会社と投資ファンド設立(12/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン