3Q成長率、4.4%に鈍化 サービス業と製造業が伸び悩み

マレーシア中央銀行が15日発表した2019年第3四半期(7~9月)の実質国内総生産(GDP)成長率は前年同期比で4.4%となり、前期の4.9%から減速した。サービス業と製造業が伸び悩んだほか、鉱業と建設業がマイナス成長に沈んだことが響いた。1~9月期の平均成長率は4.6%で、…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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