公営EESL、EV充電施設1000カ所を整備

インドの公営企業エナジー・エフィシェンシー・サービシズ(EESL)は、電気自動車(EV)向けの充電施設を全国の約1,000カ所に整備する計画だ。公用車へのEV導入を推進する目的。ビジネス・スタンダード(電子版)が27日に伝えた。 EESLは公用車向けEVの調達を担って…

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


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