ラヨーンのごみ発電所、21年3月までに稼働

タイ東部ラヨーン県のピヤ知事は、県内の家庭ごみを燃料とするごみ発電所が2021年3月末までに稼働するとの見通しを示した。発電所への投資額は10億バーツ(約35億円)以上。県は同事業を手始めに、県内のごみの100%再利用を目指す。27日付クルンテープ・トゥラキットが報じた。 …

関連国・地域: タイ
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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