ラヨーンのごみ発電所、21年3月までに稼働

タイ東部ラヨーン県のピヤ知事は、県内の家庭ごみを燃料とするごみ発電所が2021年3月末までに稼働するとの見通しを示した。発電所への投資額は10億バーツ(約35億円)以上。県は同事業を手始めに、県内のごみの100%再利用を目指す。27日付クルンテープ・トゥラキットが報じた。 …

関連国・地域: タイ
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

首都圏オフィス賃料は低水準 東南ア2番目の低さ、上昇緩やか(09/20)

デュシタニとオリジン、シラチャーにコンド(09/20)

未曽有の経済危機に備えよ 投資家ジム・ロジャーズ氏が警鐘(09/20)

トゥルーデジタルパーク、第1期が全面稼働(09/20)

首相、CLMVTに労働者の医療無料化提案(09/20)

「マツダ3」新型発売、販売目標は年7千台(09/20)

ノルウェー水産団体、東南ア拠点をタイへ(09/20)

サトウキビ産業支援、5機関・企業が覚書(09/20)

国慶節連休中の旅行、革命聖地巡りに人気(09/20)

緬国境で豚コレラ発生、警戒レベル引き上げ(09/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン