外国企業のBOT電源開発、進展に遅れ

ベトナムの電源開発事業で、外国企業が事業主になったBOT(建設、運営、譲渡)案件の進展が遅れている。19日付ダウトゥ電子版が報じた。 中部クアンチ省のクアンチBOT第1火力発電所は、今年7月の着工が予定されていたが延期となった。2013年8月に原則承認されてから6年…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: 建設・不動産


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