GDP予想値、1.5P下方修正 7~9月にリセッション入りも

シンガポール政府は13日、2019年の国内総生産(GDP)成長率の予想レンジを、5月に公表した1.5~2.5%から0.0~1.0%に下方修正したと明らかにした。主要輸出先の景気が今年下半期(7~12月)に低迷するほか、世界的な半導体の需要減退が電子産業に影響を与えるとみているため…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


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