越のFDI、香港が首位独走 米中摩擦で「加速」、域内で存在感

ベトナムの2019年の海外直接投資(FDI)は、香港が首位を独走している。背景には、米中貿易摩擦の影響を指摘する声が多い。アジアの「ハブ」機能を持つ香港からの投資拡大は、ベトナムが域内での存在感を高めていることの表れともいえる。エコノミストは現在の製造業中心の投資…

関連国・地域: 香港ベトナム
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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