冷蔵庫、洗濯機の普及進む 乗用車は依然高いハードル

日本のシンクタンクがミャンマー最大都市ヤンゴンを中心に行った調査で、カラーテレビの保有率が約9割、冷蔵庫の保有率が約8割に達したことが分かった。洗濯機も6割近くとなり、家電の普及が進んだ状況がうかがえる。一方、乗用車を持つ回答者は2割強にとどまる。単価の高さか…

関連国・地域: ミャンマー日本
関連業種: 電機マクロ・統計・その他経済


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