1日指数は反発、米中協議再開を好感

1日の台湾株式市場で、加権指数は反発。終値は前営業日(6月28日)比164.63ポイント(1.53%)上昇し10,895.46ポイント、売買代金は1,448億8,300万台湾元(約5,070億円)だった。 大阪での20カ国・地域首脳会議(G20大阪サミット)に合わせ、米中両国の首脳が29日に会談。貿易…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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