ビギナー支援強化で輸出促進 フード台北、日本から140社参加

台湾最大の食品見本市「台北国際食品展覧会(フード台北)」が19日、台北市内で開幕した。日本貿易振興機構(ジェトロ)が設けたジャパン・パビリオンには日本から140社・団体が参加し、その出品面積は計1,080平方メートルに上り、出品者数、出品面積ともに過去最大規模となった。…

関連国・地域: 台湾日本
関連業種: 食品・飲料小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

芸術品展示販売に営業税免除、対象を拡大(19:00)

低い生産性、タイに追いつけ 経営改革へ「日本式」伝搬(上)(11/20)

テイクオフ:海外に滞在中、特に途上…(11/20)

電動二輪車、2年で2.7倍 普及には使用コストの低減が鍵(11/20)

新保と肚肚が提携、飲食業界をスマート化へ(11/20)

ASUS、インドで年内に200店体制へ(11/20)

東元、比で中国企業と電動三輪の合弁会社(11/20)

六福、春節向けの冷凍食品を投入強化(11/20)

家具の震興集団、ベトナムの病院を拡張(11/20)

3Qの製造業生産額、3四半期連続マイナス(11/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン