トタルとシーメンス、発電所計画の縮小提案

フランス石油メジャーのトタルとドイツ総合電機大手シーメンスが、ミャンマー南部タニンダーリ管区カンバウで進める液化天然ガス(LNG)発電所の建設計画を縮小する方針を示していることが分かった。財務面の交渉を巡り、両社とミャンマー政府の折り合いがつかないことなどが背…

関連国・地域: ミャンマー欧州
関連業種: 電力・ガス・水道


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