中国鄭州市にツバメの巣の販売店舗開設

インドネシアのツバメの巣加工品会社は15日、中国企業と共同で河南省鄭州市に販売店を2店舗開業した。インドネシアはツバメの巣の生産では世界一、中国は最大の消費国だ。中国では消費量が2014年から増加しており、今年は1,000トンに達する見通し。国営アンタラ通信が同日伝えた。…

関連国・地域: 中国インドネシア
関連業種: 食品・飲料農林・水産


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:非ムスリムの外国人にと…(05/23)

大統領の課題は分断社会修復 プラボウォ氏との和解実現が急務(05/23)

落選のプラボウォ氏「暴力行為はやめて」(05/23)

選挙結果の抗議デモが一部暴徒化、6人死亡(05/23)

21歳女子大生が中ジャワ州の最年少県議に(05/23)

大統領選結果、世論調査の得票率速報と僅差(05/23)

首都議会、国政野党が過半議席を獲得(05/23)

ジョコ大統領再選を実業界は歓迎、株価上昇(05/23)

4月の二輪車販売台数、3%増の59.8万台(05/23)

4月の自動車輸出台数、今年初めて減少(05/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン