国民党総統選へ規定変更、高雄市長らに配慮

【台北共同】台湾の野党、国民党は15日、来年1月の総統選へ向け党内予備選の規定を変更し、従来の立候補届を必要とせず、党が参加者リストを6月10日に発表することを決定した。 総統選出馬への期待が高い高雄市の韓国瑜市長が「党の指名があれば出馬する」と主張していることに…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 政治


その他記事

すべての文頭を開く

中華電信、華為販売見合わせ 他社も様子見、シェア拡大に暗雲(05/24)

中台連合のJDI支援、決定に至らず(05/24)

豪がついに5G時代に突入 テルストラなど対応商品発売(05/24)

九州半導体協、SIPOと日台企業連携でMOU(05/24)

国巨グループ、インサイダー取引2件発覚(05/24)

鴻海の郭董事長、日・米・中との協力強化訴え(05/24)

英業達、19年は3大事業のR&Dに95億元(05/24)

光陽、ABS搭載スクーターなど8モデル発表(05/24)

中鋼傘下とFHS、越でコールタール処理工場(05/24)

全宇、工研院から植物由来の糖質生産技術を取得(05/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン