15日指数は反発、海外市場上昇で安心感拡大

15日の台湾株式市場で、加権指数は反発。終値は前日比41.46ポイント(0.39%)上昇し10.560.71ポイント、売買代金は1,139億3,000万台湾元(約4,010億円)だった。 米中両国が関税引き上げ措置を表明する中、トランプ大統領は14日、米中交渉は決裂しておらず、摩擦解消を楽観視する…

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関連業種: 金融


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