火発公社、初の超々臨界圧設備を稼働へ

インド火力発電公社(NTPC)は、中部マディヤプラデシュ州で建設中のカルゴネ火力発電所で、6月までに超々臨界圧(USC)技術を採用した初の発電設備を稼働する見通しだ。整備費は990億ルピー(約1,540億円)。同社幹部の話として、ビジネス・ライン(電子版)が14日に伝え…

関連国・地域: インド
関連業種: 電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:事前にさまざまな予測、…(05/27)

政権2期目、改革継続に期待 モディ首相、30日に就任宣誓式(05/27)

野党総裁続投も、辞意表明も幹部会で慰留(05/27)

パキスタン首相が祝意伝達、モディ氏に(05/27)

米国が下院選勝利の首相に祝意、連携を強調(05/27)

商用車アショク、販売好調で増収増益(05/27)

車ECドゥルーム、登録販売者数が30万突破(05/27)

アダニ承認可否、QLDが6月13日まで結論(05/27)

日生、印の資産運用会社を子会社化(05/27)

外貨準備、17日時点は4180億ドルに減少(05/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン