火発公社、初の超々臨界圧設備を稼働へ

インド火力発電公社(NTPC)は、中部マディヤプラデシュ州で建設中のカルゴネ火力発電所で、6月までに超々臨界圧(USC)技術を採用した初の発電設備を稼働する見通しだ。整備費は990億ルピー(約1,540億円)。同社幹部の話として、ビジネス・ライン(電子版)が14日に伝え…

関連国・地域: インド
関連業種: 電力・ガス・水道


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