バリ州が観光客に負担金検討、観光省は評価

インドネシア観光省は、バリ州政府が環境や文化保全を目的に観光客から負担金の徴収を検討していることについて、先駆的な事例になると評価した。負担金の金額は、導入当初の周知期間は少額に設定し、一定期間内に段階的に引き上げることを提案した。15日付リパブリカが伝えた。 …

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 観光


その他記事

すべての文頭を開く

トヨタ販社が新アプリを発表 デジタル化拡大、非所有者も利用(12/06)

第一生命、経営者保険販売でりそな銀と提携(12/06)

再生可能エネ発電、25年に全体の23%へ(12/06)

外貨建て輸出入額の報告義務化、20年から(12/06)

ガルーダ航空社長を解任、バイク密輸か(12/06)

MRT、コタまで延伸すれば乗客数倍増(12/06)

国内線の航空運賃、月~木曜に3割減へ(12/06)

LRT東ブカシ駅の集合住宅、22年引き渡し(12/06)

国鉄南線延伸で5駅新設、日本製車両採用(12/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン