定年・再雇用年齢、労組が65・70歳を提示

シンガポール最大の労働団体である全国労働組合会議(NTUC)が、法定定年年齢と再雇用によって働き続けられる年齢の上限をそれぞれ65歳、70歳に引き上げる方向で、人材開発省(MOM)、シンガポール全国経営者連盟(SNEF)と協議していることが明らかになった。 ウン・…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

商業不動産投資が堅調、1Qは72%増(17:15)

淡水化施設の水処理膜、政府が入れ替えへ(17:15)

豪ウエストパック、住宅ローン事業から撤退(19:37)

ジョ州のRTS、9月まで着工延期で合意(17:56)

テイクオフ:週に1回は、近所のホー…(05/22)

成長率上限、2.5%に下方修正 米中貿易戦争の下振れリスク懸念(05/22)

EV協会、ASEANでEV基準統一に意欲(05/22)

1~3月輸出額は6%減、東アジア向け不振(05/22)

SGX上場企業、1~3月期は4%増益(05/22)

東南アの訪日者、単月で過去最高の41万人(05/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン