サムスンがLSIに大型投資 30年までに13兆円、メモリー鈍化で

韓国のサムスン電子が、半導体を受託生産するファウンドリー事業に2030年までに計133兆ウォン(約12兆9,000億円)を投じる。メモリーの成長鈍化をシステムLSI(大規模集積回路)で補う戦略とみられる。巨額投資により、非メモリー部門で足場固めを狙う構えだ。 サムスン電子…

関連国・地域: 韓国
関連業種: IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

貿易協定、2国間に軸足 交渉自由度を優先、米などと(12/13)

韓国系LVMC、地場GMSの全株式を取得(12/13)

東ソーが半導体関連工場設立 装置用石英ガラス、需要増に対応(12/13)

中国人のビザ発給対象を拡大、観光客誘致へ(12/13)

19~20年の半導体設備出荷額、台湾が首位か(12/13)

対馬の韓国人客4割減、島内消費33億円減か(12/13)

18年の創業企業92万社、3年連続最多に(12/13)

韓国気象庁と協力、天気予報の精度改善へ(12/13)

EVバッテリーの投資に日韓が関心=産業相(12/13)

大手30グループ役員数、4年で53人減少(12/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン