韓国証券会社の海外業績、越がアジア2位

韓国の証券会社のベトナム法人が、2018年にアジアで2番目に大きな利益を上げたことが明らかになった。 韓国金融監督院が21日に発表した「2018年国内証券会社海外店舗営業実績」によると、韓国の証券会社の海外現地法人数は13カ国・地域の計47カ所、事務所数は15カ所となった。地…

関連国・地域: 韓国ベトナム
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

東南アジアの駐在コスト増加 通貨高が影響、今年も上昇基調(05/24)

中古機械の輸入、細則発表へ 製紙や木材加工の機械で規制緩和(05/24)

日野、ハノイ工科大など2校にトラック寄贈(05/24)

共有オフィス普及速度、HCM市が世界41位(05/24)

未成約不動産、上位20社で年初から10%増(05/24)

サオマイ、デンマーク企業と米穀事業で覚書(05/24)

印が越製の電子印刷用品、反ダンピング調査(05/24)

木材・木工品の輸出額、1~3月は16%増(05/24)

中鋼傘下とFHS、越でコールタール処理工場(05/24)

輸入セメントに追加関税も、ベトナムは反発(05/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン