コンビニの営業利益率が下落、賃金上昇で

韓国のコンビニエンスストアの2018年営業利益率が前年に比べて、軒並み下落した。人件費負担増により加盟店収入が減少し、新規出店数の伸びが鈍化していることが本社の収益悪化につながった。22日付毎日経済新聞が伝えた。 最大手のCUは昨年、売上高は前年比16.8%増の5兆7,74…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


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