マレーシア市場、一人負け 巨額債務が投資家心理の悪化招く

マレーシア証券取引所(ブルサ・マレーシア)が、域内の主要株式市場で一人負けの様相を呈している。主要指数であるFTSEブルサ・マレーシア(FBM・KLCI)は、18日には2016年ぶりの低水準となる1,619.73まで落ち込んだ。背景には、政権交代以降次々と明らかになる政府系…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 金融


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