アフリカ輸出のコメが焼却処分、原因究明へ

西アフリカのコートジボワールで、1万8,000トンのミャンマー産のコメが食用に適さないという理由で焼却処分されたことが、現地報道で分かった。ミャンマー商業省とミャンマー・コメ連盟(MRF)は、詳細究明の調査に入る。電子メディアのイラワジなどが18日伝えた。 焼却された…

関連国・地域: ミャンマーアフリカ
関連業種: 農林・水産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

比アヤラ、ヨマと合弁で再生エネ市場参入(14:22)

18年度の縫製品原料輸入、19%増の23億ドル(14:24)

コメダ、タイとミャンマーに出店へ(10/15)

FPT、ミャンマーで銀行間送金システム(10/11)

ベトナム・ミャンマー激増、日本語教育機関(10/11)

中国への天然ガス輸出量、国内消費の4倍(10/10)

【縫製産業の未来】存在感増す中韓企業に危機感 マツオカ(下)貧しさ根付く産業(10/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン