タイヤバルブの六暉、中国アモイ工場拡張

自動車タイヤバルブ大手、六暉控股の許廉凱董事長はこのほど、12億台湾元(約43億5,600万円)を投じて、中国福建省アモイ市に第3工場を建設する計画を明らかにした。既に着工しており、2020年6月の完工を見込む。18日付工商時報が伝えた。 第3工場の敷地面積は約5万6,000平方…

関連国・地域: 中国台湾インドネシア
関連業種: 自動車・二輪車化学その他製造


その他記事

すべての文頭を開く

中華電信、華為販売見合わせ 他社も様子見、シェア拡大に暗雲(05/24)

中台連合のJDI支援、決定に至らず(05/24)

豪がついに5G時代に突入 テルストラなど対応商品発売(05/24)

九州半導体協、SIPOと日台企業連携でMOU(05/24)

国巨グループ、インサイダー取引2件発覚(05/24)

鴻海の郭董事長、日・米・中との協力強化訴え(05/24)

英業達、19年は3大事業のR&Dに95億元(05/24)

光陽、ABS搭載スクーターなど8モデル発表(05/24)

中鋼傘下とFHS、越でコールタール処理工場(05/24)

全宇、工研院から植物由来の糖質生産技術を取得(05/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン