データ改ざん発覚、大気汚染物質の排出濃度

韓国の麗水産業団地(全羅南道)に入居している235の事業所で、微小粒子状物質「PM2.5」など大気汚染の原因となる物質の排出濃度に関する測定数値の不正行為が17日、明らかになった。数値が改ざんされていたり、測定した事実がないのに虚偽の数字が記載されていたりしたもよう。…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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