消費が減少傾向鮮明に、所得増も=新韓銀行

韓国人の所得が増える中で、消費は減少傾向にあることが分かった。新韓銀行の調査によると、経済活動を行う1世帯当たりの収入は昨年、月平均で476万ウォン。そのうち消費は平均238万ウォンだった。月平均の世帯所得は16年に比べ3.3%増えた半面、消費は2.1%減った。 新韓銀行関…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 金融


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