消費が減少傾向鮮明に、所得増も=新韓銀行

韓国人の所得が増える中で、消費は減少傾向にあることが分かった。新韓銀行の調査によると、経済活動を行う1世帯当たりの収入は昨年、月平均で476万ウォン。そのうち消費は平均238万ウォンだった。月平均の世帯所得は16年に比べ3.3%増えた半面、消費は2.1%減った。 新韓銀行関…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

3月末の家計負債、過去最大も増加幅は縮小(18:11)

OECD、19年の実質経済成長率を下方修正(18:10)

カーシェアのソカー、新サービスを開始(18:09)

テイクオフ:韓国で5月15日は「先…(05/22)

情報収集はユーチューブで 50代で視聴者増、サブスクも活気(05/22)

現代自「ベニュー」世界初投入 小型SUVの需要取り込み(05/22)

生産者物価指数、4月は0.6%上昇(05/22)

ビナコネックス、韓国の現代建設と提携(05/22)

社会的価値を測定し数値化、SKが実践へ(05/22)

韓国建設機械協会、越に研究施設を造成へ(05/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン