広運が資産活性化、中国子会社や桃園工場売却

自動化設備を手掛ける広運機械工程(ケンメック・メカニカルエンジニアリング)が、保有資産の活性化に注力している。中国江蘇省蘇州市に置く子会社の株式や桃園市の中レキ(レキ=土へんに歴)工場の売却を計画している。 蘋果日報が伝えた。広運は2018年、同社が蘇州工業園区の…

関連国・地域: 中国台湾
関連業種: その他製造金融建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

半導体商社の大聯大、同業の文曄にTOB(19:20)

テイクオフ:「あんたには申し訳ない…(11/13)

住商が電動バス最大手に出資 台湾域内外で販売協力(11/13)

国巨が米同業のケメット買収、16億米ドル(11/13)

TSMCの封止検査工場、環境アセスを通過(11/13)

公的機関へのサイバー攻撃、月平均3000万回(11/13)

順天医薬、上海医薬に脳梗塞薬の開発権付与(11/13)

泓格のバイオ工場が稼働、来年1Qにも量産(11/13)

台湾EC各社、「双十一」の売り上げ急拡大(11/13)

永慶房屋、20年に店舗数シェア4割突破目標(11/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン