19年成長予測は4.5%を維持 国内需要は下方修正、MIER

政府系シンクタンクのマレーシア経済研究所(MIER)は16日、最新の経済調査報告を発表し、物価変動の影響を除いた2019年の実質国内総生産(GDP、2010年=100)の伸び率を前回予測(1月)と同じ4.5%に据え置いた。米中摩擦のあおりを受けて、貿易の先行き不振から製造業を…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

NNA創業30周年、東京で記念レセプション(16:06)

衆達科技、マレーシアに生産拠点設立へ(09/16)

中銀、金利3%に据え置き 年内にも追加利下げの公算大(09/13)

南シナ海協議へ新枠組み、中国マレーシア外相会談(09/13)

製造業売上高、7月は6%増の742億リンギ(09/13)

小売売上高、19年の伸び率4.4%に下方修正(09/13)

RM1=25.8円、$1=4.16RM(12日)(09/13)

サイムダービー、豪で高級車販売権を買収へ(09/13)

海運ハブライン、入居物件の保有会社を買収(09/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン