台中火力発電所、排水基準違反で罰金2000万元

台湾最大の発電所である台中発電廠(台中火力発電所)の1~4号機で、排水に含まれる硝酸性窒素の量が、行政の定める基準値の2倍に達していた問題で、台中市政府環境保護局(環保局)は15日、発電所を運営する公営の台湾電力(台電)に対し2,000万台湾元(約7,300万円)の罰金を…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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