連邦裁長官が定年退官、判決の電子化に貢献

マレーシアのリチャード・マランジャム連邦裁判所長官が12日、定年退官した。マランジャム氏は、昨年の政権交代による前任の辞職を受けて、2018年7月に就任。憲法で義務付けられている66歳6カ月(6カ月の延長を含む)の定年に同日達した。国営ベルナマ通信が伝えた。 1952年…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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