台中火力発電所、1~4号機に停止命令も

台湾最大の発電所である台中発電廠(台中火力発電所)の1~4号機で、排水に含まれる硝酸性窒素の量が、行政の定める基準値の2倍に達していた問題で、台中市政府は12日、発電所を運営する公営の台湾電力(台電)が提出した意見書と改善計画書を「誠意に欠ける」として却下した。…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済政治


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