19年成長率6.8%に減速、IMF予測

国際通貨基金(IMF)は、カンボジアの2019年実質国内総生産(GDP)が前年比6.8%増になると予測している。18年実績の7.3%増から減速し、20年も6.7%成長にとどまる見通しだ。堅調な伸びが続くものの、貿易、投資で最大の相手国である中国の景気減速が下押し要因になると説明…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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