19年成長率6.8%に減速、IMF予測

国際通貨基金(IMF)は、カンボジアの2019年実質国内総生産(GDP)が前年比6.8%増になると予測している。18年実績の7.3%増から減速し、20年も6.7%成長にとどまる見通しだ。堅調な伸びが続くものの、貿易、投資で最大の相手国である中国の景気減速が下押し要因になると説明…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

租税総局、今後5年で税務サービス強化(14:11)

ANZ銀買収がずれ込み Jトラスト、9月までに完了(05/20)

外為GCGの幹部逮捕、首相画像を無断掲載(05/20)

首都政府、排水溝へのごみ捨てに警鐘(05/20)

中国ギャング集団、動画は冗談=大使館(05/20)

外国人観光客、1~3月は10%増(05/20)

カンポット産コショウ、生産量90トンに(05/20)

サムレンシー氏、扇動・国王侮辱で有罪(05/20)

地雷・不発弾の被害者急増、1~4月は47人(05/20)

韓国全州産のナシ、対越輸出額が100倍に(05/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン