ゼネコン海外受注伸び悩み 06年以来低水準、安値競争で劣勢

韓国ゼネコン(総合建設会社)の海外市場での苦境が鮮明だ。韓国海外建設協会によると、韓国建設業者の今年1月1日~4月5日までの海外受注額は同期比で2006年以来の低水準となった。中東市場で大型案件が減少していることに加え、安値受注の争いで中国企業が攻勢を強めているこ…

関連国・地域: 韓国中東
関連業種: 建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

19年の成長率2.1%、OECDが下方修正(11:54)

米政府、韓国を違法漁業国に予備指定(13:24)

低空飛行の日韓路線(下) 韓国頼み裏目、誘致継続で打開を(09/20)

日韓関係悪化の長期化、韓国に打撃=S&P(09/20)

未曽有の経済危機に備えよ 投資家ジム・ロジャーズ氏が警鐘(09/20)

高齢者と外国人を活用へ、少子高齢化対策(09/20)

米半導体装置大手、韓国にR&D施設移転か(09/20)

日本企業への影響軽微、半導体メモリー対象外(09/20)

LS電線、高速鉄道向け剛体電車線を開発(09/20)

車部品の万都、欧州にR&Dセンター開設(09/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン