1Qの消費者信頼感は改善、来期以降は楽観

フィリピン中央銀行は28日、2019年第1四半期(1~3月)の消費者信頼感指数がマイナス0.5だったと発表した。前期のマイナス22.5から22ポイント改善し、調査を開始した07年第1四半期以来、最大の上げ幅となった。家計収入の増加、治安の改善、雇用機会の増大、効果的な政府政策へ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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