ロシア空港に日本の技術、極東極寒地で改修

【ヤクーツク共同=飯沼賢一】ロシア極東サハ共和国の首都ヤクーツクで、日本企業が国際空港の改修事業に参画する。事故防止のため機体に氷が付着するのを防ぐ機器などの導入を目指す。北極圏に近く冬は氷点下50度を下回ることもある極寒地で日本の高度な技術を活用するのが狙い。…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


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