ロシア空港に日本の技術、極東極寒地で改修

【ヤクーツク共同=飯沼賢一】ロシア極東サハ共和国の首都ヤクーツクで、日本企業が国際空港の改修事業に参画する。事故防止のため機体に氷が付着するのを防ぐ機器などの導入を目指す。北極圏に近く冬は氷点下50度を下回ることもある極寒地で日本の高度な技術を活用するのが狙い。…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

モバイル通信、ユニテルが最速=米調査(11/22)

松尾製菓、20年に工場稼働へ 日本向けに「チロルチョコ」生産(11/22)

社会混乱、7割が業務に影響 NNA調査、事業撤退へ懸念も(11/22)

ベトナム海外投資先、カンボジアが4位に(11/22)

航空分野10年で4倍、今後はインフラ投資を(11/22)

ベトナム航空、ハノイ―マカオ線12月就航(11/22)

中越国境で、貨物専用道路が来年1月開通へ(11/22)

ニントゥアン、再生可能エネの送電網が不足(11/22)

太陽光発電投資が下火に、事業効率低下で(11/22)

ビナケム、南部化学品輸出入社の株売却へ(11/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン