アジア企業景況感、1~3月期も低迷

米情報サービス大手トムソン・ロイターが20日発表した2019年第1四半期(1~3月)のアジア企業景況感調査で、11カ国・地域の総合指数は63となった。18年第4四半期(10~12月)から横ばいで、中国株が大暴落した15年以来の低水準が続いている。同指数は50が景況の改善と悪化の分…

関連国・地域: シンガポールアジア米国
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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