専門職の約5割が昇給に期待 ヘイズ調査、3~6%のレンジで

英国の人材紹介大手ヘイズが先ごろ発表した「2019年アジア給与ガイド」によると、マレーシアでは専門職の5割近くが今年の昇給率を「3~6%以下」と見通していることが明らかになった。採用動向では、多国籍企業がマレーシアを東南アジアのSSC(シェアード・サービス・センタ…

関連国・地域: 中国香港マレーシアシンガポール日本
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

航空関連の苦情件数、上半期は5.6%減(20:14)

OSKベンチャーズ、貸金業の免許取得(20:13)

中小企業、コンプラが重荷に 最低賃金で年6200リンギ負担(09/20)

いすゞ、新型エンジン搭載のピックアップ投入(09/20)

未曽有の経済危機に備えよ 投資家ジム・ロジャーズ氏が警鐘(09/20)

エアアジアCEO、同社など以外の取締役辞任(09/20)

ヘイズ責任企業、国外でも罰則適用方針(09/20)

RM1=25.8円、$1=4.19RM(19日)(09/20)

30億リンギの景気対策か、来年度予算案で(09/20)

再エネ業界、向こう数年で160億リンギ調達も(09/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン