政策金利据え置き、GDP予測は下方修正

タイ中央銀行(BOT)は20日、金融政策委員会(MPC)の会合を開き、政策金利(翌日物レポ金利)を1.75%に据え置くことを決めた。金利の据え置きは2会合連続。前回の会合では6人の委員(委員1人は欠席)のうち2人が0.25%引き上げに票を投じたが、今回は前回一致で据え置…

関連国・地域: タイ
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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