2月の輸出受注額は11%減 スマホ不振受け4カ月連続マイナス

台湾の経済部(経済産業省)統計処が20日に発表した2月の輸出受注額は、前年同月比10.9%減の289億米ドル(約3兆2,200億円)となり、4カ月連続で前年同月を下回った。スマートフォンの需要減退などを受け「情報通信製品」や「電子製品」が低迷したほか、米中貿易摩擦の影響が「…

関連国・地域: 台湾
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:近くでオープンした店の…(04/24)

開拓者、90年代から根を張る 看見カンボジア(1)躍動、台湾企業(04/24)

エイサー、高齢者向けタブレット事業で成果(04/24)

上奇がデジタル印刷強化、マレーシアに新会社(04/24)

太陽電池の益通が生産停止、市況低迷受け(04/24)

3月のスマホ販売台数、前月比6.7%減(04/24)

和泰・裕隆、自動車大手2社で計600人採用(04/24)

日立、永大機電への出資比率を4割に引き上げ(04/24)

布職布の南六、ベトナム工場建設を計画(04/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン