車部品ヴァレオ、チェンナイに新R&D施設

フランスの自動車部品大手ヴァレオは、インド南部チェンナイで研究開発(R&D)向けのテスト施設を開所した。投資額は2億5,000万ルピー(約4億円)。ビジネス・ライン(電子版)が18日に伝えた。 施設はIT産業が集積するチェンナイのナバルールに設置され、面積は1万5,000…

関連国・地域: インド欧州
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

【アジア三面記事】中台統一主張の学者を強制退去(04/19)

プラ製品シータイ、越やインド事業を強化(04/19)

テイクオフ:インドのカレーは日本と…(04/18)

日系工業団地の魅力を紹介 ジェトロ主催、印は最多の7団地(04/18)

タタ自、電気自動車のラインアップを拡充へ(04/18)

EV新興企業、最初の車両を交通局に登録(04/18)

正新のインド工場、19年末にフル稼働へ(04/18)

自動車部品シャルダ、ドイツ企業と合弁(04/18)

クボタのトラクター販売3割増、1万台強に(04/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン