旭化成が電池部材増強、滋賀と米国の工場に投資

【共同】旭化成は14日、リチウムイオン電池向け部材「セパレータ」の生産能力を2021年度に現状から倍増させると発表した。滋賀県守山市と米国の工場に製造設備を増設し、21年度の上半期に商業運転を始める。投資額は約300億円。 セパレータは絶縁体の膜で、21年度の年間生産能力を…

関連国・地域: 日本
関連業種: 自動車・二輪車化学その他製造


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