外国人証券運用、2月は3.4億ドル買い越し

フィリピン中央銀行は14日、外国人投資家による2019年2月の有価証券運用が3億4,000万米ドル(約380億円)の買い越しだったと発表した。インフレ懸念が後退したことなどから、4カ月連続の買い越しとなった。 中銀は、米中貿易摩擦の交渉の行方に楽観的な見方が広がったことや、…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

輸入停止で揺れるコメ農政 中銀「問題ない」、インフレ圧力も(11/22)

社会混乱、7割が業務に影響 NNA調査、事業撤退へ懸念も(11/22)

証取所、自主的上場廃止の規定見直し(11/22)

不動産GGDC、クラーク複合開発で起工式(11/22)

比経済は堅調、三井住友銀とメトロバンク(11/22)

ITビーエンジ、地場エヌパックスに出資(11/22)

フェロニッケル、中国企業と年間供給契約(11/22)

縫製業振興、ファストファッション以外で(11/22)

租税特赦制度8カ月、12億ペソ徴税(11/22)

全国送電社、今後10年で4630億ペソ投資(11/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン