マンダレーのマハムニ仏拝観、6月から有料

ミャンマー第2の都市マンダレーで最大のパゴダ(仏塔)である「マハムニ・パヤー」が6月1日から、外国人観光客から1人5,000チャット(約370円)の拝観料を徴収する。ミャンマー・タイムズ(電子版)が13日伝えた。 管理委員会のメンバーであるタン・ルウィン氏によると、上席…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 観光


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