新北市の淡海新市鎮、20年にも無人バス運行

新北市政府交通局は2020年初旬にも、同市淡水区のニュータウン「淡海新市鎮」で無人バスの運行を始める計画だ。既に台湾交通部(交通省)が2年間で1,000万台湾元(約3,600万円)の助成金を支給することも決まった。14日付聯合報が伝えた。 新北市交通局によると、19年末にも淡海…

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関連業種: 運輸IT・通信


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