SK、半導体工場に自家発電導入へ

韓国のSKハイニックスは、自社の半導体工場に天然ガスを燃料とする熱電併給(コージェネレーション)システムを導入する。投資額は計1兆6,800億ウォン(約1,670億円)で、2022年の完成を目指す。生産設備の増加で工場の電力需要が上昇する中、自家発電設備を導入することで安定…

関連国・地域: 韓国
関連業種: IT・通信電力・ガス・水道


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