1300人がはしか感染、1人が死亡

ミャンマーではしかの感染が拡大し、2月中旬までに約1,300人の感染と1人の死亡が確認された。ミッジマ(電子版)が2月28日伝えた。 ミャンマー保健・スポーツ省公衆衛生局の職員が明らかにした。中部マンダレー管区で2月初旬、5歳未満の子どもがはしかの合併症である脳炎を発…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 医療・医薬品社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

比アヤラ、ヨマと合弁で再生エネ市場参入(07:49)

コメダ、タイとミャンマーに出店へ(10/15)

FPT、ミャンマーで銀行間送金システム(10/11)

ベトナム・ミャンマー激増、日本語教育機関(10/11)

中国への天然ガス輸出量、国内消費の4倍(10/10)

【縫製産業の未来】存在感増す中韓企業に危機感 マツオカ(下)貧しさ根付く産業(10/10)

MAB銀、カード保有者対象にポイント制度(10/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン