大同の新北住宅用地、茂徳機構傘下が落札

家電大手、大同(TATUNG)の完全子会社である尚志資産が売却を進めている新北市土城区の住宅用地の入札がこのほど行われ、デベロッパーの茂徳機構建設傘下の和碩開発が70億7,800万台湾元(約250億円)で落札した。工商時報が伝えた。 尚志資産が売却した新北市土城区の住宅…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 電機建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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