東莞の固定資産投資、5年で1兆元規模へ

広東省東莞市の肖亜非市長はこのほど、同市の向こう3~5年の固定資産投資が少なくとも1兆人民元(約16兆5,500億円)になるとの見方を示した。広東省、香港、マカオの経済協力を強化する構想「粤港澳大湾区」に合わせ、産業の高度化などを図る。21日付香港経済日報などが伝えた。…

関連国・地域: 中国香港
関連業種: その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:日本から香港へ友人が遊…(09/23)

日東メディック、ミャンマーに点眼剤を輸出(09/23)

中古住宅指数、5カ月で最低 専門家、さらなる下落を予測(09/23)

政府、5年で700ヘクタールの農地収用へ(09/23)

財政の健全性強調、投資呼び掛け=政府高官(09/23)

8月のCPI上昇率3.5%、前月から拡大(09/23)

5日続落、米中摩擦に様子見感=香港株式(09/23)

19年2QのSVF決済額、15%増(09/23)

クレカ取引額、2Qは前年同期比6.3%増(09/23)

HKMA総裁、香港の資金需給を注視(09/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン