【台湾企業】先進性で勝負、鴻海系の通信大手 亜太電信(APT)

セメント事業などを手掛けた複合企業(コングロマリット)の中国力覇グループ(2010年に破産)を中心に設立した「東森寛頻電信」が起源。01年には、当時の高速無線通信規格である第3世代(3G)移動通信システムの事業免許を民間企業として初めて取得。その後、ブロードバンドと…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


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