タクシー最大手、今年の設備投資に117億円

インドネシアのタクシー最大手ブルーバードは、今年の設備投資に1兆5,000億ルピア(約117億円)を投じる。タクシー用乗用車の買い替え、電子決済などIT事業の拡大、電気自動車(EV)の試験導入などに充てる。18日付インベストール・デーリーが伝えた。 投資家向け広報担当者…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 自動車・二輪車金融運輸IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

EUに輸入規制で報復を検討 WTOに提訴も、パーム油規制で(03/22)

ASEAN6カ国の外食業界団体が協力(03/22)

【アジア三面記事】金融美女は仕事も別格(03/22)

政策金利6%で据え置き、4カ月連続(03/22)

ボルボ、展示会で新型バス2種を発売(03/22)

バイクタクシー運転手の月収、最低賃金以上(03/22)

首都幹線道路、二輪配車アプリの客待ち禁止へ(03/22)

タイSCG、衛生陶器COTTOを初投入(03/22)

東南ア最大級の光ファイバー工場を着工(03/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン