【インドを解く】18/19年度ラビ作

第503回 農業省が発表した2月15日時点のラビ期(冬季)作の植え付け面積は、小麦が前年同日比0.5%減の約2,985万ヘクタール(Ha)、ラビ作米が14.3%減の340万Ha、豆類が6.0%減の1,563万Ha、トウモロコシ等の雑穀類14.6%減の487万Ha、油糧種子は0.7%減の804万Ha、全体で約4.0%…

関連国・地域: インド
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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